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手術後の注意点について

二重手術を受けるときの注意点についてまとめました。

アイメイク

二重手術を受けた後は原則、アイメイクはしない方が良いです。

特に、切開法を選ぶと傷口にメイクの成分が入りこみ、炎症を起こしたり、傷跡が余計に目立ってしまうことがあるためです。

埋没法の場合は、ダウンタイムがほとんどないと言われていますが、やはり目の周りのアイメイクは3~7日程度控えた方が良いでしょう。

埋没法は手軽と言われていますが、術後は腫れや内出血などが起こってしまう可能性もありますし、普段より肌が敏感になっているので、できるだけ目元に刺激を与えないようにして腫れがひくのを待ちましょう。

アイメイク以外(ファンデーションや口紅など)は当日からできるのですが、メイクを落とすときには注意が必要です。

クレンジング剤が目元の傷に入ってしまうと、痛みが出たり炎症がひどくなる場合が多いようです。目元にはなるべくクレンジング剤が付かないように気を付けましょう。

仕事・学校

二重整形をするときにやはり気になるのは「仕事」の事ですね。

学生であれば「学校」の事が気になると思います。「バレないためにはどうしたら良いか?」「バレたときは何と言えば良いか?」と、考えると思いますが、まず、バレないための方法をいくつかご紹介します。

眼鏡をかける

眼鏡をかけるだけでも、整形がバレにくくなります。

特に、フチが太めの眼鏡や、幅が狭く瞼にかかる小さめの眼鏡など、人によって「バレにくい眼鏡」と言うものがあるようです。

1度眼鏡屋さんに行って、自分の瞼がうまく隠れる眼鏡を探してみても良いかもしれませんね。

前髪をつくる

今まで前髪を長くしておでこを見せていた人は、整形後は切って前髪を作ることをオススメします。

その前髪と言うのは、「少し重めで少し長め」がポイントです。

こうすることで、二重整形がバレにくくなります。

眼帯をつける

片目ずつ手術する方法です。

長くダウンタイムを取れない人はこの方法がオススメです。

まず、片目だけ整形して眼帯生活を送り、炎症や腫れが収まって眼帯を外しても大丈夫になったら、もう片方の手術をして眼帯生活を送る…という感じになります。「眼帯生活が長いと変に思われる!」と思いがちですが、「ものもらいが反対の目にも移ってしまった…」と言えば、とても自然ですよね。

バレた時の言い訳

整形は、分かる人にはバレてしまいます。「整形してないよ!」と言っても、周りの人から見ると「絶対してるだろ…」と思われることもあるかもしれません。

ですが、「どうしても整形を認めたくない!」と言う人もいますよね。

そんな人はどうすれば良いのでしょうか?

まず、幼少時代の友人とばったり出会って「整形した?」と聞かれた場合、「小さい頃と同じ人はいないでしょ」と言う言い訳は有効的。

事実、成長段階で顔がガラッと変わる人もいます。もちろん、全然変わらない人もいますが…。「私も大人になったんだよ!」というスタンスを通しましょう。

また、「二重に整形した?」と聞かれた場合、うまく切り抜けられるのは「ものもらいができて、治ったらこんな目になった」と言うと、意外とすんなり納得してもらえます。サイトに寄せられた話なのですが、本当に整形をしていないのに、目頭にものもらいができてしまい、治ったと思ったら二重幅が変わってしまっていたのです。

まるで整形後のような目元になったので、「整形した?」と思われても仕方がないのですが、真実は「整形していない」という事なので、正直に話したところ「そんなこともあるんだね。」と納得してもらえました。

このことを、本当に整形をした友人に話したところ、職場で同じ言い訳を使って、周りの整形疑惑を切り抜けたらしいです。(本当は整形していますが…)

そして、もう一つ有効なのが、「長年アイプチを使っていたら自然とこうなった」という言い訳です。

これは、一番説得力があるかもしれません。整形したことを認めたくなくても、アイプチしていたという事は認められますよね。

アイプチだけでなく、アイテープやメザイクなども含まれます。

やはり、可愛くなるためにこのようなグッズを使っている女性は多いですからね。

「長年使った事で自然になった」という言い訳が、一番すんなり受け入れてもらえるかもしれません。

術後に気を付けるべきポイント

睡眠時には頭の高さを意識

高い枕を使用することで心臓よりも上に頭がいきます。それによって血流がよくなるので術後には意識するといいでしょう。

炎症を抑える目的で目を冷やす

術後はその炎症の治りの早さが重要です。目を冷やすことで炎症を抑えることができますので、気になる方は実践してみてください。

激しい運動や飲酒

サウナもそうですが、汗をかいたり、飲酒をすると血行の流れが速くなります。

適度であればよくすべきですが、良くしすぎることで腫れや内出血を促進してしまう可能性がありますので、激しい運動や飲酒は避けたほうが良いでしょう。

タバコは控える

喫煙をすると血流が悪くなります。血流が悪くなると傷が癒えるのが遅くなりますので、できるだけタバコは控えましょう。

ダウンタイムはどれくらい?

手術の種類にもよるので一概には言えませんが埋没法なら7~10日程度です。切開法は二重のラインが落ち着くまでは3か月程度かかります。

詳しい内容は関連記事をご覧ください。

関連記事:ダウンタイムはどれくらい?

整形は悪いことではない

整形がバレない言い訳や、バレた時の言い訳についてまとめましたが、整形は悪いことではないので本当は隠す必要はないのです。

ですが、乙女心としては「整形していることは認めたくない!」という気持ちもわかります。

「整形で今までの悩みが解消された!」「整形をして性格も明るくなった!」という事であれば、整形はプラスですよね。

いきなり整形をすると、驚く人が多いと思うので、前フリとして、「整形したいな」「こんな目元になりたいな」と、周りの人に自然に話しておくのも良いかもしれませんね。

二重整形を受けるなら

二重整形をうけようと思ってもどこで受ければいいかわかりませんよね。

クリニックによって得意な施術が変わってきますので、気になる方はクリニックの公式サイトを見てみるといいでしょう。

当サイトでは大阪で二重整形に対応している美容クリニックを紹介していますので、チェックしてみてください。

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