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埋没法を受けた後のまつ毛パーマについて解説

まつ毛

「埋没法をしたらまつ毛パーマを受けたい。でも、埋没法の後にしてもいいの?」

「埋没法の前に、まつ毛パーマの施術をしても大丈夫?」

そんな疑問を持つ方もいらっしゃることでしょう。

埋没法とまつ毛パーマの関係性において、ダウンタイムを含めた正確なポイントを明らかにしておきます。知っていれば、自分の都合で優先順位も決められます。

【目次】

埋没法後にまつ毛パーマができるのはいつ?

埋没法後、治りの経過が良好なら早くて4日目に抜糸ができます。1週間ほど経てば針の痕もだいぶ綺麗になっているため、その頃にはまつ毛パーマが可能となります。

しかし人によっては腫れが引いていないこともありますので、その場合は完全に症状が落ち着く1ヶ月後に施術をしてもらうと良いでしょう。

肌の弱い人はパーマ液にかぶれ、皮膚が刺激を受けてしまうこともあるため、サロンでも1ヶ月以上空けなければ受け付けてもらえないかもしれません。1週間以上経過していれば対応してもらえますが、体調を見ながら判断してください。

先にまつ毛パーマを受けた場合はどうなるの?

既にまつ毛パーマをしていたとしても、埋没法を施術してもらうことはできます。まつ毛パーマをしてから埋没法を受けるまでの間隔を長く空ける必要もありません。

まつ毛パーマは1~1ヶ月半効果があると言われているため、どのタイミングで埋没法を受けるかは、自分の希望とクリニックの予約状況によります。カウセリングの際に、まつげパーマのことを伝えておくとより安心ですね。

まつげパーマをしたら二重になるの?

まつげパーマをすると根元からまぶたが持ち上がる為、二重になることがあります。

しかしそれは確実ではないため二重にしたいからまつげパーマをかけるといった事はお勧めしません。

パーマが取れたらもどってしまいますし、二重を希望するのであれば埋没法を検討したほうが良いでしょう。

まつげパーマで二重になりやすい人の特徴として、疲れると二重になったり、瞼の脂肪が薄い人がなりやすいとされています。

逆に、蒙古ひだが多かったり脂肪が多いと難しいでしょう。

まとめ

  • 埋没法から1ヶ月後に可能
  • まつ毛パーマの後に埋没法もできる

基本的にまつげパーマをかけていても埋没法をすることが可能です。

自分の理想により近づけるように埋没法もまつげパーマもかけてみてはいかがでしょうか。

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