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浜口クリニック 梅田院

大阪駅から1分と近い位置にある浜口クリニック梅田院、受けられる二重まぶたの施術は2種類。「埋没法」と「切開法」の他に印象的な目元をつくる「目頭切開」や「目尻切開」も施術可能。どんなめもともぱっちり二重にしてくれます。

ここでは、浜口クリニックの特徴や、二重手術を受けた時の費用、ダウンタイムの目安まで詳しくまとめました。

駅チカで通いやすい、自然な二重が形成可能なクリニック

公式サイトのURL
https://www.tokyo-seikei.or.jp/

二重の施術方法

浜口クリニック梅田公式ホームページ

画像引用元:浜口クリニック梅田公式ホームページ
(https://www.tokyo-seikei.or.jp/)

糸で眼瞼を止める「埋没法」と眼瞼を切開して二重をつくる「切開法」の二つ。院長は傷の残りにくい「埋没法」をおすすめしています。こちらは瞼の皮膚に髪の毛と同じ細さほどの医療用糸を1~2箇所埋め込むことで、自然な二重を形成する治療法です。思うような仕上がりにならなかった場合でも、糸を抜いて元の状態に戻すことが可能です。

一方で「切開法」は外国人のような二重にしたい方や腫れぼったい目を改善したい方におすすめ。術後に腫れはありますが約1週間で治まるようです。抜糸は術後6日目が目安とされています。切開法では余分な脂肪も同時に切除してくれるので、スッキリしたまぶたにすることも可能です。

費用

  • 埋没法:40,000円
  • 切開法:150,000円
  • 目頭切開:120,000円
  • 目尻切開:120,000円

※税抜、保険制度あり

  浜口クリニック 梅田  
  • 所在地
    大阪市北区芝田1-1-27 サセ梅田ビル6~8F
  • 診療時間
    • 月~水・金曜日 AM10:00~PM7:00
      土曜日AM10:00~PM6:00
      祝日AM10:00~PM5:00(木・日曜日休診)
      昼休み PM1:00~PM2:00(月・水はPA1:00~PM2:30)
    • 最寄り駅
      JR「大阪駅」より 徒歩1分
      阪急・阪神・地下鉄 「梅田駅」より  徒歩1分

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浜口クリニック梅田の特徴

浜田クリニック梅田は自由診療だけでなく、保険診療も取り扱っているクリニックです。日本美容医療協会の適性認定医である院長が務めており、様々な治療に対応できるよう最新の医療機器・レーザー機器を導入。患者さんとのコミュニケーションを大切にしているようなので、時間をかけたカウンセリングをしてくれるでしょう。

サイトでは家族の同意書がダウンロードできるので、未成年の施術も対応が可能です。

二重施術の種類

二重施術にもいくつか種類がありますが、浜口クリニック梅田では4つの施術が受けられます。

埋没法

二重にしたい位置に糸をかけ、眼瞼を固定して二重の仕組みをつくる施術です。髪の毛とほとんど変わらない細さの医療用糸を使用するため、目立たない二重まぶたを形成することができます。

術後の腫れも切開法と比べて少なく、施術時間も短いので初めて施術を受ける方におすすめされているようです。

切開法

くっきりとした二重まぶたにしたい方や、埋没法の施術をして取れてしまった方におすすめの施術法です。

まぶたを切開し、その中で二重の仕組みを癒着させます。

切開法の種類として部分切開と全切開があり、部分切開は傷が短く済み、全切開は施術視野が広いので内部処理も確実といったメリットがあります。

埋没法と比べて腫れは大きいのですが、視力に影響が出ることはないそうです。

目頭切開

目頭に覆いかぶさった蒙古(もうこ)ヒダと呼ばれる皮膚を切除し、ヒダによって隠されていた涙丘と呼ばれるピンク色の部分を見えるようにする施術です。これにより目を横方向に大きく見せたり、目と目の距離を近づける効果があります。

目尻切開

目尻を数ミリほど切開することで、目を外側方向へ大きくすることができる施術です。効果としては大きく自然な目にすることで、より優しい印象を与えることができます。

内出血が起こることもあるようですが、術後は徐々に改善され、1週間ほどすればメイクで隠せるようになるとのこと。

たれ目やつり目などが気になる方におすすめで、顔のバランスを整える効果ももたらしてくれます。

二重整形の料金

浜田クリニック梅田の施術料金はこのようになっております。

埋没法 40,000円
切開法 150,000円
目頭切開 120,000円
目尻切開 120,000円

浜口クリニックへの相談

「患者さんとのコミュニケーションを大切にする」をポリシーとしている浜口クリニック梅田。ご利用いただいた患者さんが「以前より自分を好きになれる」ように、カウンセリングなどでは遠慮なくご相談くださいとのこと。

さらに浜口クリニック梅田では、ホームページからメールで相談することができます。院長が直接答えてくれますが、学会出張などもあるため返事は最長で7日後になる場合もあるとのこと。

急いでいるときやメールが送信できないといった場合、診療時間内であれば電話での問い合わせで相談を承るそうです。

二重のダウンタイムに関して

術後の腫れや内出血はどれほどの期間続くのでしょうか。

埋没法

術後の腫れや内出血はほとんどありません。もし腫れたとしても3日程度で引くといわれており、1週間ほど経てば腫れや内出血は収まるとされています。

切開法

埋没法よりも腫れがきつく、部分切開では約1週間、全切開の場合は長くて2週間前後の腫れが続く可能性があります。

さらに施術後の注意点として、ダウンタイムを長引かせる要因がいくつかあります。

施術中の緊張

施術が初めてという方は緊張してしまうかもしれません。ですが、緊張することでまぶたに力が入ってしまうと、施術後に腫れや内出血を起こしやすくなると考えられています。施術中はなるべくリラックスした状態で受けることが理想的です。

長時間パソコンやスマートフォンを見る

パソコンやスマートフォンを長時間見ることで目に疲れを溜めてしまい、その結果として腫れや内出血が長引いてしまう可能性もあります。施術後は目を酷使する行動は控えて安静にするほうが良いでしょう。

腫れや内出血などの状態がいつまで続くかは個人差にもよるので、目安のダウンタイムよりも少し長くなると考えていた方がよいかもしれません。

浜口クリニック梅田の浜口院長に関して

浜口雅光院長

1993年から約2年間総合病院で形成外科医を務めた後、浜口クリニックを開設して梅田院長に就任。

日本レーザー医学会や日本臨床皮膚外科学会など多くの学会に所属しており、日本形成外科学会では専門医としての資格も持ち合わせています。

経歴

経歴
昭和60年3月 近畿大学「医学部」卒業
昭和60~62年 近畿大学病院「形成外科研修医」を務める
昭和62年4月 近畿大学大学院「医学研究科」に進学(平成3年卒業)
平成3~5年 近畿大学医学部助手として勤務
平成5~7年 八尾徳洲会総合病院(関連病院)「形成外科医」として務める
平成7年4月 東京整形浜口クリニックを開設し、梅田院院長就任

所属学会

  • 医学博士
  • 日本形成外科学会専門医
  • 日本美容医療協会適性認定医
  • 日本美容外科学会会員
  • 日本医学脱毛学会理事
  • 日本レーザー医学会会員
  • 日本臨床皮膚外科学会会員
  • 日本医師会会員
  • 近畿大学医学部非常勤講師

二重の施術をした人からの評判は

  • 物心ついた時から、メイク映えするぱっちりした目にあこがれを持っていました。友人が浜口クリニックで二重まぶたの施術を受けた後、理想の目になっていたのを見て私も受けようと思い電話で予約を入れました。施術が終わった後は1~2日腫れていましたが、誰かに気づかれるほどの腫れではなかったです。その後1週間で理想の形に仕上がり、大変満足しています。(20代女性)
  • 奥二重だったので、顔が少し薄いのが私の悩みでした。どこで施術を受けたらいいのか分からなくて、知人に紹介してもらったのが浜口クリニックを選んだきっかけです。腫れは施術の3日後にはマシになっていました。私の場合は全然腫れていない方だそうです。現在は周りにバレないほど馴染んでいるので、施術を受けて良かったです。(20代女性)

二重整形を迷っている方へ

まぶたを二重にしたいけれども、施術をしようかどうか迷っている方や、もし失敗したらどうしようと悩んでいる方もいらっしゃるでしょう。麻酔をかけられるとしても、自分のまぶたを切られるということに抵抗はあるでしょうし、切開をしない「埋没法」でも術後の腫れといったデメリットはあります。数日~1週間で腫れが治る方もいれば、数週間かかる方もいらっしゃるようです。

ですが、埋没法であれば施術直後に限り元に戻すことが可能ですし、実際に施術をして満足のいく結果を得た方もいます。

まずはメールやカウンセリングで相談をしていきながら、そのクリニックとドクターが信頼できるかどうかを判断して施術を受けるか決めてみましょう。

こちらに大阪でおすすめのクリニックを紹介していますので、ご参考までにご覧ください。

>>大阪で二重整形ができる美容外科の価格を比較してみた

 

二重の美容整形ガイド 大阪版